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院生・研究生業績(大学院 体育学研究科体育学専攻コーチ学専修)

 


年度

修士論文名

著者名

1991

短距離選手の下肢筋力発揮特性と疾走記録および走法との関係 

高木 浩信

1991

筋収縮様式からみたスポーツ種目の筋力発揮特性について

竹下 幸喜

1991

サッカー選手の下肢筋力の発揮とキック力の関係について

森島 誠

1992

長距離選手における筋力発揮特性と膝関節伸筋群のトレーニング効果

高瀬 幸一

1992

競泳選手の流水と静水における泳法解析 

星子 和夫

1993

男女のスプリンターにおける疾走フォームと下肢筋力の特性について

諸冨 一秋

1994

スプリント走における加速期の地面反力と下肢動作の関係

小松 佐歳

1994

女子ハードルにおけるインターバル間の加速度要因の分析 

森 俊和

1995

全力疾走中における腕の振り込み動作が支持脚に及ぼす影響

末次 丈晴

1996

平泳ぎにおけるターン後水中ストローク動作のバイオメカニクス分析

郭 萍

1997

野球選手の肩関節内旋・外旋筋力の発達とパフォーマンスについて

今泉 賢一

1997

平泳ぎ選手のストローク技術とタイミング動作におけるバイオメカニクス分析分析

田場 昭一

1997

走高跳選手における踏切技術の特性と下肢筋力との関係        

村上 孝文

1998

前伸張性筋活動がその後の筋活動に及ぼす影響

小玉 直毅

1999

クロール泳における上肢の等速性筋力と泳パワー及びパフォーマンス

大城 敏裕

1999

歩行時の段差降りが身体動作に及ぼす影響

西田 明史

1999

水泳授業における泳パワー・抵抗の変化とパフォーマンスとの関係

濱口 麻衣

1999

投球動作における体重移動と投球スピードの関係について   

原川 健一

1999

連続筋活動による筋力低下が筋長変化に及ぼす影響

藤木 賢二

2000

下肢筋パワー発揮のための複合トレーニングの効果について   

西形 浩和

2001

競泳におけるハンドパドルの推進効果について ―ハンドパドルの違いによる泳パワー・泳動作の分析―

長井 健

2001

クロール泳におけるアシステッド・レジステッド泳時のストロークメカニズム分析  

平沼 隆士

2002

重いバット(マスコットバット)が野球のバッティング動作に及ぼす影響

本川 剛士

2002

自由形短距離におけるトレーニング中のストローク頻度・ストローク長の変化とレースとの関係 

小島 毅

2002

背面跳における踏切接地時の肩のひねりと地面反力との関係

多胡 陽介

2003

歩行の着地時に身体が受ける影響について

住田 政幸

2003

水泳選手におけるレース前・レース中の心理状態がパフォーマンスおよびレース後の血中乳酸濃度に及ぼす影響

星原 音夢

2003

平泳ぎにおけるアシステッド泳の有効性について

森  誠護

2004

野球の投球動作における球速獲得のメカニズム −体重移動と回転運動軸からの検討−

安里 博文

2004

短距離走におけるストライドの違いがピッチ及び疾走速度に及ぼす影響

則松 友明

2005

野球におけるバッティングタイプ別の動作特性とヘッドスピード獲得のための動作要因

小川 洋一郎

2006

ラグビーにおけるプレースキック角度の違いによるキック動作分析

藤波 宏幸

2006

少年野球の投球における地面反力および動作の特徴と変容

渡邊 正和

2010

インステップキックにおける下肢動態の違いがボール飛距離に及ぼす影響について

磯部 由美

 

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